ドコモ「らくらくホン ベーシック」、新規は1万円前後・パソコン・周辺機器・デジカメ・薄型テレビ・液晶テレビなど新しく発売される話題の新型家電がどんな性能を持っているのかチェックする。

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ドコモ「らくらくホン ベーシック」、新規は1万円前後


使いやすさに配慮した「らくらくホンシリーズ」(ドコモ)の最新モデル「らくらくホン ベーシック」が都内で店頭に並んだ。都内量販店の新規価格は1万1550円となっている(ITmedia調べ)。

らくらくホン ベーシックは、PDC端末「らくらくホンIII」の後継に位置付けられるモデル。通話やメールに特化した端末で、カメラ機能や外部メモリスロット、「防犯ブザー+緊急時自動連絡」機能は備えていない。なお、3つのワンタッチダイヤルや音声読み上げボタン、歩数計など人気の機能は引き継がれている。

電化製品のことは全然わからない人に完全に特化した末端という位置づけですね。

なお前モデルの「FOMAらくらくホンIII」の新規価格は7950円(ITmedia調べ)。FOMAらくらくホンIIIは、130万画素カメラや外部メモリ、緊急時のアラーム機能、小さな文字を最大4倍に拡大する「拡大鏡」モードなどの機能を装備した端末で、こちらも3つのワンタッチダイヤルや音声読み上げボタン、歩数計機能といった人気機能を搭載している。

どういうことなんだ、3つも機能を削減された機種の方が値段が高くなっているなんて、この手の
機種は需要はあまりないけど多機能を使いこなせない人向けにこういう機種もラインナップに
入れておかないといけないから高くなってしまったのかな。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070415-00000025-zdn_m-mobi

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