台湾のパソコン大手「華碩電脳(ASUS)」が200米ドル切るノートPC発表・パソコン・周辺機器・デジカメ・薄型テレビ・液晶テレビなど新しく発売される話題の新型家電がどんな性能を持っているのかチェックする。

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台湾のパソコン大手「華碩電脳(ASUS)」が200米ドル切るノートPC発表


XPとLinuxのOSが用意されているようだが、この200ドルを切るノートPCは当然Linux搭載だろう
からXP搭載機のお値段はいくらになってるのかな。

 

一昔前の日本を彷彿とさせるこの台湾の格安ノートPCだな。ノートPCの性能はどれくらいの
ものなのかわからないけど、昔の日本も高性能で格安の自動車なんかで世界を驚かせていた
もんな。

それにしても記憶装置にHDDでなくフラッシュメモリーを使うなんて、これって最新技術なので
はないのかな。それを格安ノートPCに使ってくるとはすさまじいな。

このノートPCは日本でも購入できるのかな、XP搭載機があるのならある程度の性能があるは
ずだから手軽に購入できるのならちょっと興味があるな。

台湾のパソコン大手「華碩電脳(ASUS)」が200米ドル(約2万4000円)を切る超低価格のノート型パソコンを発表した。軽量(882グラム)で手軽に使えることを重視し、初心者や途上国をターゲットにしている。台湾で8月下旬に発売される予定。台湾では、超低価格パソコン製造が進んでいる。

記憶装置にフラッシュメモリーを採用し、基本ソフト(OS)は、米マイクロソフトの「ウィンドウズXP」と無償OS「リナックス」の2種類。お年寄りや子供など初心者が扱えるように、操作を容易にしている。価格は最も基本的な機種で199米ドル。

台湾では、別のメーカーもさらに低価格のノート型パソコンの製造を進めている。米マサチューセッツ工科大のメディアラボが中心となって作った非営利団体「OLPC」が、途上国の子供たちに提供する100米ドルのノート型パソコンを開発し、製造は台湾の大手「広達電脳(クアンタ)」が行っている。9月にも各国の政府機関に販売する予定だという。

 

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070609-00000057-mai-bus_all


 

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