東芝、2GBメモリ搭載のweb限定ノートPC「dynabook Satellite TXW」シリーズ・パソコン・周辺機器・デジカメ・薄型テレビ・液晶テレビなど新しく発売される話題の新型家電がどんな性能を持っているのかチェックする。

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東芝、2GBメモリ搭載のweb限定ノートPC「dynabook Satellite TXW」シリーズ


夏商戦に向けてどんどん各社から新機種が投入されるなかでこの東芝のノートPCの売りは
なんだろう?やっぱりWeb限定これが一番の売りかな。

Core 2 Duoは電力効率がいいといわれているのでこれからノートPCにどんどん投入されて
いきそうだけど、駆動時間が1.1時間とはちょと短いような気がする。
Celeron搭載のTXW/66CWと0.2時間しか変わらないのか、これだと完全室内据え置き型の
超省スペースパソコンてかんじだな。


今回発表されたのは、Core 2 Duo搭載モデル「dynabook Satellite TXW/67CW」および、Celeron搭載モデル「dynabook Satellite TXW/66CW」の2製品。いずれも標準で2GB(1GB×2)のデュアルチャネル対応PC2-5300メモリを搭載する。従来機同様、解像度1,280×800ピクセル15.4型ワイド液晶を採用し、DVDスーパーマルチドライブ、IEEE802.11b/g準拠の無線LANを搭載。OSはWindows Vista Home Premiumを採用する。従来機からの変更点として、ExpressCard/54スロットを採用したことで拡張性を向上させたほか、天板のカラーをピーコックブルーからオニキスブルーメタリックとするなど、筐体デザインを一新した。

TXW/67CWの主な仕様は、CPUがCore 2 Duo T5500(1.66GHz)で、チップセットは945GM Express、HDDは120GB。リチウムイオンバッテリー搭載で、駆動時間は約1.1時間。同社直販サイトでの価格は179,800円。

TXW/66CWの主な仕様は、CPUがCeleron M 440(1.86GHz)で、チップセットは943GML Express、HDDは80GB。バッテリー駆動時間は約0.9時間。同社直販サイトでの価格は124,800円。

(引用:ライブドアニュース


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