ソーテック、8万9800円からのノートPC・パソコン・周辺機器・デジカメ・薄型テレビ・液晶テレビなど新しく発売される話題の新型家電がどんな性能を持っているのかチェックする。

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ソーテック、8万9800円からのノートPC


ソーテックは4月23日、ノートパソコン「WinBook WHシリーズ」6モデルを4月28日より発売すると発表した。

 今回のWinBook WHシリーズは、2007年1月に発表された同名シリーズの後継機種。CPUにCeleron M 430(1.73GHz)を採用し、ボディカラーがナチュラルホワイトに統一されたことが大きな特徴だ。液晶ディスプレイは15.4型ワイド、光学ドライブはDVDスーパー・マルチドライブ、HDD容量は80Gバイトとなっている。

搭載OSとオフィスソフトの有無、メモリ容量によって、6モデルのラインアップが用意される。「WH3313」「WH3313B」「WH3313C」がOSにWindows Vista Home Basicを搭載し、メモリ容量は512Mバイト。「WH3513P」「WH3513PB」「WH3513PC」がOSにWindows Vista Home Premiumを搭載し、メモリ容量は1Gバイト。それぞれ末尾にBがついたモデルがOffice Personal 2007を搭載しており、末尾がCのモデルがさらにPower Point 2007も搭載しているという構成だ。

ソーテックのノートPCは低価格で勝負という感じがしますね。インターネットやメールだけなら
これくらいのスペックでも十分すぎる。

(引用:CNET Japan

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