松下、世界初の42V型フルHDプラズマなど「VIERA」10機種を順次発売・パソコン・周辺機器・デジカメ・薄型テレビ・液晶テレビなど新しく発売される話題の新型家電がどんな性能を持っているのかチェックする。

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松下、世界初の42V型フルHDプラズマなど「VIERA」10機種を順次発売


松下電器産業 は4月10日、薄型テレビ「VIERA(ビエラ)」で、プラズマテレビの新機種を4月20日から順次発売すると発表した。世界初の42V型フルハイビジョン(フルHD)モデルを含むフルHD対応の上位モデル「PZ700シリーズ」4機種と、水平1024×垂直768画素のハイビジョンモデル「PX70シリーズ」6機種。動画解像度を向上したほか、周辺機器との連携、リンク機能を強化した。

価格はオープン。実勢価格は42V型「TH-42PZ700SK」が43万円前後、「TH-42PZ700」は41万円前後、50V型「TH-50PZ700SK」が55万円前後、「TH-50PZ700」は53万円前後の見込み。

 いずれも900本以上の動画解像度を持つプラズマパネルを搭載。予備放電の発光を抑える新しい駆動方式を導入したことで、4000:1のコントラストを実現した。新開発の「低反射クリアパネル」を採用。プラズマの弱点と言われている、外光の画面への映り込みも大幅に抑えた。

どんどん弱点をなくしていくので、プラズマ、液晶、有機ELでなにを基準で選んでいいのか
だんだん分かりにくくなってきている。

テレビに50万円はさすがにかけるきはないが、もう少し小さい薄型テレビが安くなってくれる
ことを期待。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070410-00000015-bcn-sci

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