ニコンのデジタル一眼ユーザー向けモデルがマウスコンピューター、ソフマップとのコラボレーションPCで販売・パソコン・周辺機器・デジカメ・薄型テレビ・液晶テレビなど新しく発売される話題の新型家電がどんな性能を持っているのかチェックする。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニコンのデジタル一眼ユーザー向けモデルがマウスコンピューター、ソフマップとのコラボレーションPCで販売


マウスコンピューターとソフマップは19日、コラボレーションPC「LuvMachines Sofmap Edition」の新モデル「LM-E6750PH」を発表した。本日より予約受け付けを開始。価格は189,800円。

LM-E6750PHは、RAWデータの現像や画像編集などに特化した、デジタル一眼レフユーザー向けのモデル。スペック的には、CPUはCore 2 Duo E6700、メモリはDDR2 2GB(最大2GB)、HDDは500GBと、処理速度向上と大容量を狙う構成となっている。

メモリの増設はできないんだな。2GBあればいまのところ問題ないが所詮はいまのところ
で将来的にはどうなんでしょう。
 
 デジタル一眼レフユーザー向けの仕様としては、画像編集ソフトとして「Nikon Capture NX」がバンドルされる点が特徴。ニコンのデジタル一眼レフユーザーには特にうれしい構成といえるだろう。また、デジタル一眼レフ初心者のために「ニコン Capture NX 完全ガイド」と「デジタル一眼レフ撮影ワザマスターガイド」(ともにインプレスジャパン刊)の2冊のガイドブックも付属する。
 
ここが、ニコンデジタル一眼レフユーザー向けと銘打つところ重要ポイントなんだな。

大型液晶ディスプレイやキャリブレーションセンサーとのセット販売にも対応する。
 
 OSはWindows XP Home Edition、グラフィックボードはGeForce 7600GS、光学ドライブは2層書き込み対応DVDスーパーマルチドライブ。インターフェースとしてUSB2.0×6(前面×2/背面×4)などを備えるほか、SDHC対応カードリーダーを標準搭載する。本体サイズは幅180×高さ375×奥行き430mm。

OSがこれだけのスペックがあるにもかかわらずVistaでないのはどうしてなんだろ、しかし
逆に言えばこのスペックでXPだともの凄く快適な操作感を味わえるということか。

(引用:ライブドアニュース

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。